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「第59回 ギャラクシー賞」での受賞について

2021年11月18日プレス

第59回 ギャラクシー賞
テレビ部門 奨励賞
福島モノローグ(Eテレ・日本語版)

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福島モノローグ(Eテレ・日本語版)

Eテレ 2021年4月14日 放送
NHKエデュケーショナル/NHK

Fukushima Monologue(福島モノローグ)

2011年3月の東京電力福島第一原発の事故後、全町民が避難した故郷の町に一人とどまり、取り残された動物たちの世話を続けてきた松村直登(まつむら・なおと)。震災から10年、町民がほとんど戻らぬまま、「復興」の名の下、再び激しく変貌していく町で、松村はいかに失われたかけがえない日常を取り戻そうとするのか。松村のモノローグを通じ、福島の地に差す再生の光を探る。

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